お気楽日記


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2019. 10. 24. Thu ノートルダムの鐘
2019. 10. 20. Sun ノートルダムの鐘 10月13日
2019. 10. 06. Sun ノートルダムの鐘
2019. 7. 31. Wed 忙しかった7月
2019. 6. 11. Tue 近況
2019. 5. 13. Mon 5月!
2019. 3. 22. Fri 桜のつぼみが膨らんで来ました…
2019年 10月
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ノートルダムの鐘
 
「ノートルダムの鐘」10月24日マチネ公演に行って来ました。 
川口フロローになってから4回目(^^; 
この日は下手の端。 
「火あぶりの刑」の時のフロローのニヤリ顔を確認したくてこの席を取りました(^^; 
 
ニヤニヤして笑っていて、この人、本当に狂っている!って感じでした。 
 
 
 
 
今回のカジモドは飯田君。 
オープニングのカジモドになる瞬間がどのカジモド役者よりも体をグッと前に折れそして傾き、ダイナミックでした。 
「今、カジモドになった!」と分かり易い感じ。 
 
フロローとの会話も指文字を結構使っていました。 
印象的なのが「約束」と言う単語。 
 
飯田君は演技や表情ガがとても細かい印象。 
ラストのフロローを投げ飛ばす時の顔が怖かった。まるでヘルファイヤーのラストのフロローと同じでした。 
鬼のような形相で怖かったです。 
 
また歌声に声量がある分目立つので、二幕の奇跡を求めてがカジモド目線になってしまって違う意味で泣けた。  
 
そして今回の川口フロローも怖かったです。 
ヘルファイヤーのラストは「殺せ〜〜〜え〜〜」と爆音に変わりビックリしました。顔は鬼です! 監獄では嬉しそうやし、火炙りはニヤニヤと狂っている。 
 
ラストのフロローの「弟を愛していた」の言葉。 
弟を愛しすぎ、更に愛し方を間違った哀れな人と言う感が否めない。 
 
 
フロローにとって愛は「安心と安全」を与える事だったのかなと。 
弟にもカジモドにもそしてエスメラルダにも「安心と安全を与える」それがフロローの愛情だったんかな。 
それも大事な事だと思う。 
 
愛情表現がどんどん支配と固執へといき、壊れて狂ってしまったんだなと。 
 
 
しかし、毎回、毎回、赤ちゃんカジモドを川に投げ込もうとした時、涙が毎回、右目から流れています。役者さんってすごい。 
それとヘルファイヤー、瞬きをしないで歌っているのは毎回感心します。 
 
 
今回もジェアン役の人が松下さんと言うイケメン細身の人、奇跡御殿のシーンでフィーバスの替え玉をしてませんでしたか?と聞きたい(笑) 
あのシーン、フィーバスが突然ほっそりになった(笑) 
 
もういい加減、京都劇場に通うのは止めないと…(^^; 
..2019. 10. 24. Thu

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ノートルダムの鐘 10月13日
 
久しぶりに前日予約にチャレンジをして行って来ました。 
もう病気だわ(笑) 
 
でも、今回は職場の後輩と行って来ました。 
観劇後の私の熱い感想にちょっと引かれましたけど(^^; 
 
 
 
今回はお初の寺元カジモド。 
実は知らぬ間にカジモド全キャスト制覇してしまいました(^^; 
 
寺元カジモドは小柄でジャニーズ系のかわいい子犬のような感じでした。 
川口フロローにきつく言われるシーンは可哀想になります。 
その分、後半、カジモドが自分の意志を持って行動して行く気持ちや行動の遷移がよく分かってよかったです。 
 
最後のバキバキと大きくなる所はつま先でグググッと頑張って大きくなっていました! 
 
あの体でエスメラルダを抱き上げるのは大変じゃないかな?と余計な心配をしていました(^^; 
あ、「陽射しの中へ」の側転はとても綺麗でした。 
 
歌い方はややポップ調でしたが、高音もよく伸びて良く出ていたと思います。 
 
怖いフロローとの対比が良かったです(^^) 
 
今回、気がついた事。 
ナンバーが「天国の光」から「地獄の炎」へ流れて行くのですが、 
「天国の光」がカジモドの純粋な心、エスメラルダへの透明な恋心を歌っているのに反し 
「地獄の炎」はフロローの欲望にまみれた苦悩の歌。 
しかもエスメラルダを手に入れることが出来なかったら火あぶりをする許しを請うという自分勝手な自分を正当化するドロドロな歌ですやん。 
 
火あぶりになるエスメラルダに「神よ、憐れみを」とか、ほんまに狂っています! 
 
で、この二つのナンバーの対比が面白いなぁ〜と、舞台進行でこう持ってくるのか?!と感心したのでした。 
 
このノートルダムの鐘の作曲は「美女と野獣」のアラン・メンケンなのでやはり所々で「美女と野獣」を思い出します。 
演出でも「あれ?」と思う。 
 
エスメラルダがカジモドを探しにいく所「こんにちは〜〜〜」とか「どこにいるの〜?}と言うとベルが野獣の城に迷い込んだ所を思い出します(^^) 
 
フィナーレでたいまつを持って聖堂を襲撃するところも「美女と野獣」やん! 
 
あのシーンですが、フィーバスが歌うシーン、フロローがスローな動きでドアを壊すジェスチャーをしているのですが、その姿に一人うけています。 
 
 
その昔、2002年に「オペラ座の怪人」が京都劇場で上演され、一発で魅せられ、観劇依存症に近い状態までに陥った苦い思い出があるので、今回は以前のようには嵌らないと思います。 
 
「オペラ座の怪人」に嵌る前には「エリザベート」に嵌り、東京、名古屋、福岡と全国を走り回っていました(^^; 
 
昔はネットが今のようにSNS等がなかったので、自分でHPを作って掲示板を作って感想を吐き出していました。 
それを読んでくれた沢山の人とお知り合いになれ、実際にあったり、本当に楽しかったです(^^) 
思い出は美化されますね。良い思い出のみ残っていると言うか(^^) 
 
で、約20年間、ミュージカルに嵌り、分かった事は、自分は役を演じてる特定の俳優さんに嵌るのだと。 
 
俳優さんのファンになったとしてもその方のコンサートとかではあまり嵌らず、逆に同じ役を違う俳優さんが演じたとしても嵌らず… 
その俳優さんが別の役を演じでも必ず嵌るわけでもなく… 
 
Aと言う俳優さんが演じるBという役がすきなんだなぁと(^^; 
なので自然と同じ演目を何度もみる事になるようです。
..2019. 10. 20. Sun

>> 返信

 
ノートルダムの鐘
 
最近、ミュージカルづいてます。 
 
7月は「レ・ミゼラブル」を二回。 
8月は名古屋へ「エビータ」 
ここで久しぶりのエビータにはまり、9月の神戸公演も急遽チケットを取る羽目になりました。 
名古屋、神戸で飯田チェ、江畑エバ、谷原エバ、北澤ペロンを堪能しました(^^) 
 
8月末は京都劇場で「ノートルダムの鐘」 
 

そして9月にまた「ノートルダムの鐘」 
これがはまりました! 
 
 
実はいつもはC席しか買わないのですが、この回は奮発してS席を購入、そしてフロローがこの日からなんと川口竜也さんに変更。 
すっかり川口フロローにはまりました。 
 
お初のS席での「ノートルダムの鐘」 
1幕ラストでは大迫力の音楽やキャストの方の熱さに圧倒され、涙が出ました。 
2階の後ろのC席とは迫力が違います…(^^; 
 
このS席の感覚と川口フロローに嵌ってしまい… 
 
 
 

そして10月にまたチケットを追加して2回目の川口フロローを観て来ました。 
 
川口さんは7月にジャベールで見ていたのに(^^; 
熱いジャベールだなぁ〜くらいの感想だったのに。 
このフロローは本当に凄いです! 
 
 
演技が細かくて激しい! 
本気で怖いし、激しいし、逆に愛するものには猫なで声の優しい人、 
エスメラルダに乞う時なんて必死の猫なで声! 
まじでやばい人です。 
 
そして川口さんの素敵さはなんと言っても渋いセリフ声に歌声! 
 
オープニングの「兄弟の皆さん」の第一声からやられました。 
他のお二人のフロローより若いので、とても色気があり、同時に人間臭さを感じます。 
 
そして愛のあり方を考えさせられます。 
支配と強要での表現しか出来なかったフロロー。 
「怪物はお前のほうだ」とカジモドから言われても、フロローは自分の愛の表現、正義を肯定したのか? 
 
「悪人は罰を受ける」 
ジェアンからカジモドを受け取った瞬間からずっと支配されるフロロー。 
 
「邪悪な心は災い」 
ジェアンからフロリカを差し出された瞬間、そしてエスメラルダに恋心を抱いた瞬間から支配されるフロロー。 
 
この教えがフロローの根底に常にあり、この言葉に支配され愛情の矛先を支配と強要へ間違えてしまった可哀想な男に思えます。 
 
この二つの言葉で自分を肯定したり、人を攻撃したりします。 
 
愛する弟はシプシー女と家出をしおまけに4年後に子供を残し死んでしまう。 
フロローにとってジプシーは天敵、その天敵を愛しています。 
苦悩の人だよね、フロローは… 
 
 
「地獄の炎」は圧巻です!!!! 
様々な感情が入り交ざっているのがよく分かります。 
それより「瞬き」していますか?川口さん?って思うほど、目を開いたまま歌います! 
 
とにかくとにかく川口フロローを一度見ると色々と深い所まで考えさせられます。 
そしてまた見たくなります! 
 
 
2回目は細かい演技も見てきました。 
 
冒頭、赤ちゃんカジモドを投げようとするシーン、ボロボロと泣いてる! 
 
地獄の炎では右耳を右手で押さえて登場。 
その後、時折このスタイルをされていました。 
 
これによってフロローの心情をまた考えてしまいます。 
彼には神の声が聞こえるのか、それとも弟の亡霊の幻聴か? 
自分の中にある欲望の悪魔の声と闘っているのか? 
 
凄い俳優さんです! 
 
監獄のエスメラルダに会いに行く時はとても嬉しそうだし、それに反して、フィーバスに対しては傷ついた肩をガッツリつかみ、耳元で何かささやいているのか、方に噛み付いてる? 
とにかくフィーバスには敵意を剥き出しです! 
 
更にエスメラルダの火炙りの時は、にやっと笑いながら火を付ける。 
 
こんな風 演技も細かいし、ヤバイ人度も最高! 
 
繰り返しになりますが、逆に色々考えられさせてしまうフロローです。 
私の中では「ノートルダムの鐘」はフロローのみの物語と化しています! 
 
今の私は 
 
川口フロローの魔力にとりつかれ まさに  
 
♪理性さえ 奪われてしまう 艶やかなお声に〜  
♪観劇の炎 燃える欲望 私を追い込む 観劇の道へ  
 
で困ってしまう(笑) 
 
カジモドははじめてみる金本さんと言う人でしたが、体が大きいです。 
ラストの体を伸ばす演技は迫力あるし、鐘を鳴らす時のジャンプが高い! 
その大きな体と正反対におびえ感とかが上手です。 
 
石像と話す時は普通の声でそれ以外はしわがれ声と言った風に使い分けている感じでした。 
歌もダイナミックで良かったです。 
 
岡村さんエスメラルダも安部クロパンも安定の良さです(^^) 
 
川口さんは1月から「デスノート」に出演なので10月11月限定フロローになりそうです。 
今しかない!と思うと 
思いっきり散在したいくらいです!(笑) 
 
 
追加 
作曲はアラン・メンケンなのでどこか「美女と野獣」を思い出すメロディーがあります。 
 
更に追加 
つまらない私のツボですが(^^; 
一幕ラストでフロローが「♪あの女は悪魔〜」と歌った後、法衣の裾をがガバッと持って階段を駆け上るのが可愛くて好き! 
「間に合うかな〜、頑張って!」って(笑)
..2019. 10. 6. Sun

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忙しかった7月
 
梅雨明けと同時に暑い日が襲ってきています… 
熱中症になりそうです。 
 
今月は忙しかったです(^^; 
大阪へいくこと3回。 
大阪へ行ってそのまま京都の韓国語教室へ行く事2回。 
 
地元では同窓会に職場の人とのランチに観劇友達とのランチ… 
 
楽しい7月でした。 
 

 
 
「レ・ミゼラブル」を観て来ました。 
今年は演出が変わったと聞いていましたが、とても良かったです。 
登場人物の感情がとても分かり易くなっていたと思います。 
音楽も良かったです。 
 
 

 
佐藤さんのバルジャン、歌声が安定していてしかも温かくてよかったです。 
どうしてバルジャンが学生運動に参加したのか、どういう気持ちで「彼を帰して」を歌ったのか。 
とても良く伝わりました。 
 
テナルディエ役の斉藤さんも良かったです! 
カーテンコールで「斉藤さんです!」のジャケットのエリをパタパタする芸もしてくれていました。 
 
そしてこの日の私の収穫は司教役の増原さんの声 
劇団四季の高井さんに似たとても良いお声! 
ちょっと惚れ惚れしました〜 
 

 
 
この日は福井さんのバルジャンと濱田さんのフォンティーヌ 
私にとってはこのコンビは「アイーダ」以来。 
目頭が熱くなりました。 
 
濱田さんのフォンティーヌ、力強くて良かったです。 
感情がビシバシと伝わって来ました。 
 
マリウスの海宝くんも素敵でした。 
生田さんはやはり華がありますね。そつなくこなしていた感じでした。 
 
この日で前半と後半のアンサンブルが交代するのと、この日が大阪の楽になるキャストさんもいらしてカーテンコールが長かったです。 
 
今回のレミゼですが、あの嫌なテナルディエ夫妻にも共感できるものが自分の中に沸いてきたそんな舞台でした。
..2019. 7. 31. Wed

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近況
 
五月の連休前から職場内でゴタゴタがあり、やっとそれが5月末に解決しました。 
 
もう6月だなぁ〜と思ったら、すでに11日! 
この日記の契約更新もやってきました。 
一年は早いなぁ〜 
 

 
5月18日に博多へ行って来ました! 
当初は大宰府へ行く予定でしたが、お天気が悪かったので福岡タワーへ変更しました。 
博多湾を見て来ました。 
 
博多に着くなり色々な所から韓国語が聞こえてきました。 
噂どおりの韓国人観光客の多さにちょっとびっくりで↓。 
 
エレベータ内も殆ど韓国人。 
何を喋っているのかもしっかり分かりました(^^; 
 

 
福岡博物館へ行きました。 
ジブリの特別展示もしていたのですが、そちらの長蛇の列を横目に私は常設展示の「金印」を見て来ました! 
 
歴史の教科書に載っているこれですよ! 
「漢委奴国王」 
 
実物は思って以上に小さくてびっくりでした。 
こんな小さいもの、しかも2000年以上に前に作られて物が見つかってしかも現代にそのまま残されたものだと感動しました。 
涙が出そうなくらい感動しました。 
金印の持ち手は蛇をかたどっているみたいです。 
 
もう一度見に行きたいです! 
 

 
博物館では縄文時代から現代までの展示があり、じっくり見ていたので時間がかなりかかりました。 
 
お腹もすいてきたので「もつ鍋」を食べました。 
もつがジューシーでしかも臭くなく、口に残る嫌な感じも無く、美味しくいただけました!!! 
辛子明太子であつ〜いご飯も食べたかった(^^) 
 
その後、「キャナルシティ」へ行ってお茶をしました。 
キャナルと言えばかれこれ15年ほど前、オペラの怪人やジーザスを観に通ったところです。 
あの頃の情熱がとても懐かしいです(^^) 
 
話は変わりますが、バスを待つ韓国人観光客の家族連れと韓国語で話が出来て、楽しかったです(^^) 
「韓国語、とてもお上手ですね」と言われ、嬉しかったです。 
発音を頑張って練習している毎日ですから(^^) 
 
ドンキホーテへいって「蒟蒻ゼリー」を買いに行くって行っていました。 
お子さんが好きだそうですけど、韓国に無いみたいですよ。 
きっと沢山買って帰国されるんでしょうね。
..2019. 6. 11. Tue

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5月!
 
やっと五月らしくなってきました。 
先週は肌寒い日もありましたが、今日は「暑い!」(笑) 
 
去年の今頃は骨折のギプスが蒸れて痒くて、そして歯も痛くなって大変でした。 
一年は早いなぁ〜 
 

 
先月は北野天満宮へ行ってきました。有名な「飛び梅」の元の木だそうです。 
 
そして御土居の「青もみじ」を見に行ってきました。 
 

 
新緑のもみじの葉、鳥のさえずり、とても素敵な場所でした。 
リフレッシュが出来ました。 
 
 
もみじを見た後、宝仏殿を観て来ました。 
「令和」記載のある「万葉集」が展示されていました。 
宝仏殿の近くでは御朱印の記載に並ぶ長蛇の列! 
凄いですね。 
御朱印集めは今の流行のようですね。 
 

来週、大宰府へ行く予定なので、私も御朱印をもらってこようかな?と思い、まずは近所の下賀茂神社で御朱印帳と御朱印をもらって来ました(^^; 
 
青い表紙の御朱印帳、なかなか素敵です。 
 
早朝に参拝したので神社の緑と澄んだ空気を堪能し、心が洗われました。 
 
明後日は「葵祭り」なので神社の参道では観覧席の設置の準備がされていました。 
 
 
約一年お世話になった整形外科がやっと終了しました。 
左肩は後ろに回すのがまだ完全ではないのですが、後は自主練習でと言う事でリハビリは終了! 
骨折の右手首も問題なし。 
手を握るときに若干のこわばりがありますが、これは申し方が無い事だそうです。 
年を取ると完全には戻らないとか…(^^; 
 
鍼灸は体のメンテナンス兼ねて月1で通っています。
..2019. 5. 13. Mon

>> 返信

 
桜のつぼみが膨らんで来ました…
 
更新がかなり滞ってしまいました。 
 
先月のはじめ、職場の先輩が脳出血で突然亡くなりました。 
23年間ずっとお世話になった方です。 
 
この1ヶ月余り、色々な事があり、まだまだ混乱の中にいますが、少しずつ元気になって来ました。 
 
やっとやる気が戻って来ましたが、ちょっと隙間時間があるとぼ〜〜としてしまいます。 
 
肩のほうは順調に経過しています。 
後は後ろに手が回るようになるだけです(^^) 
リハビリを頑張っています。 
こちらも4月一杯完治を目指して頑張っています。 
 
韓国語は4月に能力試験を受けるつもりですが、こちらがなかなか。。。(^^; 
何とか受験だけはしたいのですが(^^; 
 
鍼灸の方はメンテナンス目的で月に一回、行っています。 
今回は胃腸の調子が悪いのでそれを見てもらいました。 
やる気も出ないし。鍼灸で改善すると言いのですが。
..2019. 3. 22. Fri

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