管理者木村雄作の、不定期気まぐれ日記です。必ずしも毎日記入はしませんが、感想・批評・意見等の有る方は、どしどし書き込んで下さい。「感想・批評などをここに書き込んで下さい」をクリックすると、書き込む事が出来ます。その際「Name」は、必ず入れて下さい(仮名も可)。入れないと表示されません。「Pass」は、書き込んだ記事を自分で削除する際に使用します。削除しないで良ければ、記入しないでもOKです。
【注意】
良識ある書き込みをお願いします。誹謗・中傷に類する記事、品性を欠く記事は、管理や側で削除する場合もありますので、ご注意下さい。
【操作】
・カレンダーの日付のうち、下線のある日は、書き込みのあるページです。
・カレンダーの下の希望の月を出してクリックすると、その月の書き込み一覧が見られます。
・途中から初期表示ページに戻りたい場合には、「木村雄作きまぐれ日記」のタイトルをクリックして下さい。
2008年 8月
 日 月 火 水 木 金 土
- - - - - 1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
- - - - - -

8月 24日(日) 星野監督で負けたオリンピック野球
8月 23日(土) 国辱、国賊ものの中国井村シンクロ監督
5月 28日(月) 人権弁護士と言う偽善悪徳。
4月 25日(水) セックスレス夫婦激増を考える
6月 03日(土) 平成の大弾圧!駐車違反
5月 11日(木) アイフル問題に見る、コメンテーターの見識
4月 21日(金) 拉致被害意識と靖国問題


 
 2008年8月24日(日)
  星野監督で負けたオリンピック野球
予想通り、オリンピックで野球はメダルを逸した。 
星野仙一に監督を選んだときから、このことは明らかであった。 
なぜなら、星野監督には短期決戦のセンスが全く無いからだ。 
かって日本シリーズで、伊藤西武に4連敗を喫した。 
 
今回、ご丁寧に田淵に山本という駄目トリオの復活だ。 
星野監督は、試合の空気が読めない。 
投手の交代時期が読めない。選手の好不調が読めない。 
選手全員を把握できなく、同じ選手しか使えない。 
岩瀬のように、日本では昔の顔が通用する選手は、国際舞台では容赦してはくれない。 
 
負けるべくして負けた、オリンピック野球。 
顔の大きさと、声の大きさで監督を選んでいるようでは、次の世界選手権でも負けるだろう。 
元西武の伊藤でも選んでいれば、メダルは持って帰れたろうと思う。 
 
残念!  

今年の原監督では結果的?に優勝しました。
見解をお願いします。
 それと最近27歳の女性からayade.net?の関係でメールがきて
彼女のホームページが紹介されました。
そんなに若い人、このホームページには珍しいですよね?
数度連続で来て、最近、メールも途絶えて…おかしい???
松浦和也 ..5/28 12:22(木)

・感想・批評などの書き込みは、ここをクリックして下さい。

 
 2008年8月23日(土)
  国辱、国賊ものの中国井村シンクロ監督
只今現在、シンクロナイズスイミング団体の日本は、かろうじて4位に残っている。 
しかし、多分中国に負けるだろう。 
日本チームの全てのノウハウが、裏切り者井村監督によって、中国側に筒抜けになっているうえに、全てのノウハウを伝授しているからだ。 
 
何故、こう言う国辱の事態になったのだろうか? 
多分、井村氏は金で転んだのであろう。それも半端な金ではないと思う。 
多分中国で豪邸に住んで、メイドを使って暮らせるレベルだろう。 
共産党一党独裁だから出来ることだ。 
 
しかし、日本にも苦労に報いてやるシステムが無いのだろう。 
人間、誰しも一度は、思うようにお金を使って人生をを送ってみたい。 
だから、短い人生を考えるとき、井村氏を責める事は出来ないのかもしれない。 
だが、スペインも日本人の技術だ。 
このままでは、優れた指導者は、金で世界に買われてしまう。 
政治も、真剣に考える時が来たのだろう。 
  

・感想・批評などの書き込みは、ここをクリックして下さい。

 
 2007年5月28日(月)
  人権弁護士と言う偽善悪徳。
妻と子供を無惨に殺された事件の本村さんの奮闘には、心底頭が下がる。 
自分自身もかくありたいと思うが、いざ当事者となったときにここまで出来る勇気と信念を持てる人は少ない事と思う。 
あの世と言うものがあって、そこから本村さんの行動を妻子が見ることが出来るとすれば、その行為に感謝し、誇りに思っている事だろう。 
 
それに対して、安田好弘と言う人権弁護士の何と破廉恥で恥知らずの行動であろうか。 
この行為が人として許される事なのか、大いに疑問を持つ。 
訳のわからないオカルト的な事まで言い立てて、非人間である被告を救いたいという。 
私は、このような人権弁護士こそ、人類のガンだと思う。 
かの麻原を弁護して、何等恥じる所がない。 
 
被告の更生と言うが、一度しかない人生を無惨に奪われた被害者に更生のチャンスはない。人を殺したものは、自分の命を以て償う以外に道は無いのである。 
それが、未成年で有ろうが心神耗弱で有ろうが、同じだと思う。 
特に心神耗弱者であれば、なおさら死刑を優先するべきで、この世にあって何等社会に貢献できないのであれば、早く生まれ変わる事によってのみ、更生を計るべきではないのか。 
人権と言う美名に隠れた、非人道的な行為をゆるすべきではない。  

・感想・批評などの書き込みは、ここをクリックして下さい。

 
 2007年4月25日(水)
  セックスレス夫婦激増を考える
30才以上の夫婦の、セックスレスは30%に上るという。 
すごい数だ。そして、不幸な事だ。 
 
そして、夫婦関係を維持しながら、お互いに別なパートナーを求めると言う事になる。不幸な事だが、この情報過多の時代では仕方が無いのかもしれない。 
かく言う私も、人妻と何回も遊んだ事がある。 
しかし、言わずもがなの金銭が伴う交際は、長続きはしない。 
なぜなら、男性側に取っては、「どうせお金を払うのなら、新しい女性の方がいい」という事になるのは、自然な事だろうと思う。 
 
女性達はと言うと、不倫をするなら、お小遣いも同時にとなる。 
かくして、男性・女性ともに、常に新しい相手を求めてさまよう事となる。 
その男女の格好な場所として、このネットによる出会いがある。 
 
いいのか、悪いのか、一概にコメントは出来ないが。 
心の通い合う交際を求めるのは、男性、それもオジンなるがゆいかな。  

郵便による出会いが打ち切られてここを見つけるのに随分てまがかかった、でも意外と見つけたら深く考えないで旧アルファ友の会で検索したら出てきた。又ここで再度お世話になります、当方もお互いにそれなりの歳になり妻の方の身体が使えなくなりセックスレス5年になります。
ここでお互いの気持ちを共有し癒しあえる人が見つかれば幸いです。
bakabonn8428 ..1/5 9:39(土)

・感想・批評などの書き込みは、ここをクリックして下さい。

 
 2006年6月3日(土)
  平成の大弾圧!駐車違反
6月1日から、新道路交法施行と言う事で、道路違反検挙を民間に委託するのだと言う。 
運輸業のドライバーの方々には、誠に気の毒な事だ。 
「泣く子と、霞ヶ関には勝てない」事は分かってはいるが、何ともひどい悪法である。 
業務ドライバーと無節操違反駐車を区別しない、誠にもって、ひどい法律だ。 
その上この裏には、警察関係の天下り確保があるののだと言うから、あきれた話だ。 
ドライバー諸君も、集団でストライキを打つ位の気構えが無いと、警察官にお茶のみの時間を増やしてあげるだけである。 
温情を忘れた取り締まり、理性無き取り締まりは、戦時の警察国家を思い起こさせる。 
これでは、全国の職業ドライバーを敵に回す事になる。 
ますます、凶悪犯罪に対する情報提供は少なくなる事だろう。  

ここに来て数ヶ月たちましたが気になることがひとつ其れはプロフィ―ルを更新してないのがかなりあるのに気が付きました。出来るなら今も今でも同じように出会いを求められているなら更新してあると
わかりやすくてアプローチを出しやすいのですが・・・・
幸弘 ..4/10 10:09(木)

・感想・批評などの書き込みは、ここをクリックして下さい。

 
 2006年5月11日(木)
  アイフル問題に見る、コメンテーターの見識
消費者金融アイフルを糾弾するテレビが連日である。 
しかし糾弾するのみで、「ではどうしたらいいのか」と言う問題についてコメントする出演者は一人もいない。 
それもその筈、答えは無いのである。 
つまり、消費者金融は“必要悪”なのである。 
 
そこに終演する高額所得者のコメンテーターに、「それじゃ、アイフルに代わっ1000万円でいいから、この困っている人達に貸してあげたら」といわれて、「いいとも!」と言える出演者は一人いない筈である。 
 
それでは国が、この人達に融資するか? 
間違いなく99%は焦げ付き、それが全て国民の税金として回って来る筈である。 
それでは、「アイフルは、とんでも無い奴だ」と言っている国民も困るだろう。 
 
かっこいい事は、言いっぱなしなら、気楽なものだ。 
それで、高額の出演料がもらえて、良いい生活ができる。 
誠に以て、こんな無責任な仕事は無い。 
 
物事を糾弾するまえに代替案が考えつかない場合には、安易に非難しない事だ。 
自分の無教養をさらけ出しているようなものだ。  

・感想・批評などの書き込みは、ここをクリックして下さい。

 
 2006年4月21日(金)
  拉致被害意識と靖国問題
北朝鮮に拉致された日本人に対して、被害意識の元に報道が過熱している。 
人の人権、命を大事に思う当然の事だろう。 
 
一方で、小泉総理を筆頭とする靖国参拝に対して、賛成する声は国民の半数もあると言う。 
何とも矛盾する国民感情である。 
日本が朝鮮、中国で行って来た、目を覆うべき人命軽視の数々は、「別に戦争だから良いのではないか」と言うことなのか。 
根底に有るのは、“チャンコロ”“チョウセン”と蔑視してきた軍国日本の洗脳教育が未だに生きていると言う事なだろう。 
 
人の命は、中国人だろうが、朝鮮人だろうが、日本人だろうが同じではないのか。 
北朝鮮とは国交が無い。 
と言う事は、北朝鮮に取っては戦争継続中と言う、言い分も成り立つ。 
戦時中、朝鮮人を戦争に労役に強制的に招集して、多くの命を過酷な条件の元にムシケラのごとく奪った反省が謙虚に出来ない限り、やがて日本はアジアで孤立して行く事になるのではないか。 
 
安易な制裁発動論に賛成する訳には行かない。 
 
 
  

・感想・批評などの書き込みは、ここをクリックして下さい。

次のページへ



| 携帯用 | | RSS | | 検索 | | Home |


++ Powered By 21style ++