++現場日誌++

2018. 5. 17. Thu 概況を説明すると、6日間で1周。
2018. 5. 16. Wed 製材。
2018. 5. 15. Tue 二期工事、開始。(五期まで有る工事の)
2018. 5. 14. Mon 1/5が終わった。
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  2018. 5. 17. Thu
      概況を説明すると、6日間で1周。
  
後からの細部の微調整はあるとしても、1週間で2世帯。10世帯あるので5週間掛かるわけだが、 
工事の日程は6日で1周するので、今は1.5/5位の進行度ではないだろうか? 
 
既存の洗濯金物が、経年変化で使えないことが2日目位に分かって、そこから以前と同じ物干し金物を探し出して、数がそろうか確認取って・・・これがそこの店の先の売り手になるものだから、 
 
時間が掛かったが、集まることが分かってホッとした。 
 
気温も上がりだしたので、熱射病が心配。
  

 

 
  2018. 5. 16. Wed
      製材。
  
だいぶ前に廃業してしまった、おつきあいのあった材木屋の写真を懐かしんで再度見た。 
 
思い出と言う訳ではないが。 
現場社員も、営業社員も同じ様に材木の丸太からの加工を見学させて、勉強させようと思ったからだ。 
 
材木屋といっても、取り扱う材料が違ったり、加工の過程が違ったり、一律ではない。 
 
材木を扱ってるから、材木屋と思われるのだが、その中でも細分化している。 
 
ここの土場では、米松、米ツガ、杉、ヒノキが積んであったが、米松を見て、社員に米松の説明をした。 
 
取り扱うことがないのだが、勉強になるだろうと。 
 
丸太の径によって、コースト、カスケード、ピーラ―があるとか、ピーラ―に近いカスケードだ!とか説明したんだが。 
 
構造で使うものと、化粧で使うものと微妙に分かれるのだ。じゃあどこで分かれるか?というと、その辺は微妙な価値判断だ。 
 
美的感覚の違い(正解はない、と思う)でしかない。
  

 

 
  2018. 5. 15. Tue
      二期工事、開始。(五期まで有る工事の)
  
仕切り直しで、二期目工事に突入。今日もまた、営業のKも加えて解体・廃棄から基礎の一部まで。 
 
一期より作業に慣れた分、早くなっている。 
一週間の天気があてになるかどうかは、分からないが土曜日天気が下り坂の様なので、 
一日早く、金曜で塗装を終えるという工程を考えて、現場社員に伝え、応援してくれる塚ちゃん、ぐっさん、伊藤さん、ヒロにも来てもらう予定。 
 
平行して、他の現場が、ガンガン廻り出す予定。 
 
部品が、30年前の部品の新品、入ってくるだろうか?一喜一憂したが、在庫ありそう。 
 
で、よかった!とはならない。 
 
来てみないとわからない。が現場の心情でもある。
  

 

 
  2018. 5. 14. Mon
      1/5が終わった。
  
先週で工事の1/5が終わり、今日から写真の緑のシートの先、2件をまた1週間かけて、やる予定だ。 
 
工事そのものに不安はないが、天気状況が気になる。 
やけに、…年ぶりという異常気候が平然とニュースで語られるからだ。 
 
また今年は、梅雨入りが本来より早いともいう。5月後半からひょっとしたら梅雨入りするかもしれないと。 
 
鉄骨組みのときと塗装時が一番影響を受けるのだ。 
 
そこが心配だ。 
  


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