++現場日誌++

2018. 9. 21. Fri ここの所、地面に近いデッキのあり方。
2018. 9. 19. Wed 比較的近距離圏内工事。
2018. 9. 18. Tue 不都合な真実2
2018. 9. 17. Mon 今年は、暑かった。非常に。
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  2018. 9. 21. Fri
      ここの所、地面に近いデッキのあり方。
  
ウッドデッキの魅力を、今ここで語らないが、 
何千と作ってきて、その都度、同時に体験してるわけだが。 
 
魅力を持続させる為ということで、耐久性にが言及される。 
 
水分蒸発に近い所は、通風が悪いと、もちろん高耐久処理木材のほかにも、施工方法も、メンテ方法も 
関与してくる。 
 
施工技術にも、高耐久化の仕組みの工夫が入っているわけだが、どこまでの貢献度かわからぬが、効いている。
  

 

 
  2018. 9. 19. Wed
      比較的近距離圏内工事。
  
先を見据えて、日程の変更をどう吸収するか? 
日曜日に一挙に、切り替えた。 
 
在庫を増やして、対応しやすくしているが。入る現場の日程が狂いがちだ。 
 
休みのうちに、社員に連絡して日程調節。 
 
予定を狂わすことは、殆どうちの場合ない。
  

 

 
  2018. 9. 18. Tue
      不都合な真実2
  
アル・ゴアの(不都合な真実)は2007年、日本での出版だった。 
写真も多く読みやすくしてくれているので、よくポイントを理解できたきがした。 
 
この前、書店に行ったら(不都合な真実2)が出ていた。 
 
取り合えず、さらっと見た・・じっくり読んではいないということだ。 
 
目に飛び込んでくるのは、2007年、(地球温暖化の真贋)を廻って追随する本が出た事を覚えているが。 
 
実は僕はどっちでもいいと思ってる。根本にたどりつき黒白の判定がつくのに、えらい時間がかかると思っているからだ。 
 
で、あるなら、”予防原則”で、少しでも、ひっかかる行為を出来るとこから始める。 
 
これが、基本であると思う。 
 
今年の、”災害レベルの酷暑”経験して、かつ以前から何とはなしに、みてきた石垣の海のサンゴの劣化をみて 
心配になってきた。 
 
昔、(宇宙船地球号)なんて、うまいこと言うなあと思ってるうち、環境問題が新南北問題に変質してくるわけだ。 
 
諸説あるが、いいや、小学校の時読んだ、野生動物レミングの死の行進! 
 
そっちにむかってないか?一時期、京都議定書・・で騒いだが、今?どうなった。 
 
やれるとこからやる!が基本的な世界水準思考なのだろう。
  

 

 
  2018. 9. 17. Mon
      今年は、暑かった。非常に。
  
去年、熱中症で倒れて救急車で運ばれたシンゴ。 
 
慣れなのか、対応の仕方がわかったのか、36度の温度計を示しながら余裕の表情である。 
 
いやあ、今年も更に暑かった。 
 
地球温暖化と一時、大きなムーブメントになりそうな空気があったが、何だか特別なものでもない・・と、いう感覚になっている気がする。 
 
兎に角異常だったが、来年も異常は続くのか?
  


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