バレンタイン・イブに、アニマルセラピーを受けました。
空、茶々がどんなことを感じているか?
ぷーたはどんなことを思っていたのか、アニマルメッセンジャーの
カモミールさんにみていただきました。
空は、やはり私たち家族の様子をよく見ていて、気配り、気遣いをしてくれているようです。
茶々が来てからは、我慢することは我慢しているそうです。
夜はいつも私の隣に寝ていたのに、この頃は茶々が私が横になると同時に布団に入ってしまうので、それが嫌で来なかったみたいです。
別の時間に、空と二人きりの時間を作ってあげること。
空に遠慮しなくて良いこと、いつもありがとうと伝えることにしました。
茶々は、甘えるのが大好きなんだそうです。
家中を、るるる〜と言いながら走り回っていた子が、ずいぶん変わったものです。
なにしろ末っ子ですから、私が甘やかしてしまうので、まあ、うなずけます。
ついついかわいくて、しつこくしたり、抱っこを嫌がらないので、いっぱいしてしまうので、それが負担になっていないか心配だったのですが、
「遊んでくれてるんでしょ?」
とのお返事。
ほっとしました。
時々、空に噛み付いてしまうので、本気でかまないでねとお願いしました。
ぷーたのことは、ずっと引っかかっていました。
私たちのために、無理をして命を延ばしてくれたんじゃないかと。
そして、幸せだったのかと。
ぷーたは、自分の寿命がわかっていたそうです。
でも、神様にお願いして、もう少しだけ私たちのそばに居たいといてくれたそうです。
私たちとの暮らしは、楽しいことばかりだったと。
もし生まれ変われたら、また家の子になりたいと。
とうさんのこと、大好き!大好き!と。
そして、私たちが思い出すときには、いつもそばにいるよと。
すごくすごく、心が救われました。
甘えん坊のぷーたが、こんなにも私たちを愛していてくれて、芯の強い男の子だったんだと、知ることができて、本当に胸が熱くなりました。
カモミールさんにみていただいて、本当に良かったと思いました。